午前中は掃除・洗濯・アニメ鑑賞。
お昼はフライパンに油小さじ2杯をひいて炒めるだけでOKっつう何とも便利なから揚げの素を使用し鳥のから揚げを作る。3回分で90円っつう安さだったので全く期待していなかったが、普通に作ったものと比べても遜色のない出来栄えに満足。他、サニーレタスと大根のサラダ、インスタント味噌汁を作り質素なお昼。
昼からは収納スペース作成のための資材を買いに日本橋のダイソーへ。つっかえ棒や電源の延長コード等を買い込み、K2レコードでCDをレンタルし、とらのあなでお買い物して帰宅。
帰宅後、汗だくになりながら玄関~部屋までのの通路 aka 250×90×250cmの空間の倉庫・クローゼット化作業。2時間後、どっからどうみてもごちゃごちゃしつつも秩序がある"倉庫"な空間ができあがり大満足。部屋がかなり広くなった。が、天井を見上げるとどこもかしこも仏像akaフィギュアだらけである。最近は自炊により我が家のエンゲル係数は下降傾向にあるのだが、淡々と数を増やしていくフィギュアaka仏像様や萌グッズのお陰で我が家のエンジェル係数(俺提唱の指数)は正に天井知らず。クソガッ。
夕飯は焼きソバを作って食べた。
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昼休みの読書aka立ち読み。
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湯浅誠"反貧困「すべり台社会」からの脱出"
生活困窮者の支援活動に従事する著者が対峙するリアルな日本の"貧困"、無関心・過剰な自己責任論が蔓延する社会、法制度とその運用の問題、「貧困ビジネス」の問題、日本の生活困窮者支援活動の現状と政府を動かす実践的な活動例等、ただの事例紹介に終わらず自らの体験と様々な統計データに基づいた冷静な分析が、現場に身を置きながらも熱くなり過ぎず適度な体温の文章で綴られておりなかなか読み応えのある本。
憲法25条に「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」と定められている以上貧困が顕在化した時点で対応せざるをえなくなるからと"貧困"の存在を認めず、それどころか生活保護受給者より更に水準の低い人間の存在を報告するデータを逆手に取り下には下が居ると生活保護の受給額を減らす政府の姿勢、日雇い労働者の生活基盤の脆弱性につけこみ搾取する派遣会社などの貧困ビジネスにはマジで虫唾が走る。それらに対しての怒りを、プラカードもって街を練り歩き叫んで解消し何か成し遂げた気になってる奴らは、感じた怒りを頭に蓄積・熟成し最も効果的な手段を考え戦っているこの著者を見習うべきだろう。怒りは、正に「頭に来る」でないと意味がないって事だろう。クソガッ。
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安全えきす"ねこ穴"目玉の親父が小さい体躯を存分に活かしてネコ娘の穴という穴を探検しまくるっつうコンセプトのエLO同人。都市伝説のスカルファックを越えた目玉ファック、正に伝説。クソガッ。目玉の親父の人並み外れた強い胎内回帰願望と終始ネコ娘の***についてゴチながらもそれを成し遂げる強靭な意志にはタダタダ恐れおののくしかねぇ。胎内回帰を果たした後の盛大なスプラッシュによる脱出 aka RE-Birthっぷりには「おめでとう」「おめでとう」「おめでとう(@TV版エヴァンゲリオン・ラスト)」っつう言葉しか思いつかん。そこには触手や蟲等では表現できない感動がある。とか油断してたら、思いも寄らないクソブルータルな衝撃のラストシーンにクソ飛ばされるので注意が必要。それと「気持ち悪い(@劇場版エヴァンゲリオン・ラスト)」っつう俺に対する台詞は今日のところは飲み込んで欲しい。クソガッ。






















